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 続編きた。

窓から見下ろす星の海は、光の瞬く東京ベイ。
幾つもの星を宿した黒い瞳。
枕もとに飾られた紫の薔薇よりも甘い吐息。
小さなラビリンスの入り口。
「私の、サラマンドラ…」
「きみだけが私を熱くする。ディア・マイ・サラマンドラ」

やー今回も名言のオンパレード。でもエロばかりで載せられないよっ(笑)
って訳で南○兼の『パー○ルロ○ズにくちづけを』でした。
レースに喩えながらのエロは最早秀逸としか云えません。
次回は完全新作シリーズ三作目だそうです。

『意地悪で気紛れな王○に振り回されて、直○のハートはいつもフルブレーキング。嘘つきな唇で「好き」って囁かないで。もっと優しく抱きしめてほしいのに。○芽と○弥の恋のバトル、勝利のチェッカーを受けるのはどっち? 火傷しそうな胸きゅんバーニング・ラブ』

お愉しみに☆(爆笑)
って云うかホント直○がバカ過ぎて。バカな子ほど可愛いって事?
02:51 | BOOKS
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